よくある質問

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  • 歯が欠けたり穴があいただけや詰め物が外れただけで、まだしみたり痛んだりしてない歯を治療した後で、かえって痛みが出ることがあります。なぜでしょう?

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    痛みがなく見た目が小さくても虫歯に感染した歯質が少ないとは限りません。虫歯に感染した歯質は完全に取り除かなければ虫歯の再発の原因になるので徹底的に除去します。

    しかし、その量があまりに多く歯髄(一般的に神経と呼ばれている)に近くなって痛みが出る可能性もあります。だからといって歯髄をとれば歯は枯れ木のようにもろくなり、歯そのものの寿命も短くなってしまいます。

    ですから痛みが出る可能性があっても、私たちは歯髄を取らずにその痛みが一過性のものなのか、治らない痛みなのか様子をみる場合があるのです。

    また、最近では感染した歯質を完全に除去すると神経が出てしまい、取らざるを得ない可能性がある場合に軟化象牙質を残して抗生剤の入った3MIXという薬で殺菌して歯の再石灰化を期待する治療も行われています。

  • 被せたり、詰めた歯は何年位もつのでしょう?自費治療なら一生ものなのでしょうか?

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    答えは、NOです。歯は飾りではありません。毎日使う道具ですからすり減ったり壊れてしまって口の中の環境に合わなくなる時が来ます。どんなにすばらしい治療でも普段のお手入れが悪かったり、定期的なメンテナンスを怠れば決して長持ちはしません。

    また、歯を支える歯周組織や噛み合わせは年令と共に日々変化します。こうした変化に対応するためにも定期的なメンテナンスは欠かせません。

    では、実際には何年位もつのでしょうか?通常、8 ~10年間はそのまま使えますが、口の中の状態によって寿命は大きく左右されます。

    さらに、自費でより良い治療をすれば治療精度が高くなり、接着剤も特殊なものを用いますので、美しく自然で快適により長く使うことができます。そして、補綴物の寿命が長いということは、次回の被せ替えまでのインターバルが長くなるので、生涯で歯を削る機会が少なくてすみますから自分の歯が長持ちするわけです。

  • 治療したはずの歯が数年後に再び虫歯になるのはなぜでしょう?

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    修復物やクラウンの境目の隙間や咬み合わせの部分が磨り減って穴があいてしまったり歯が欠けてしまった場所から虫歯になるケース。

    歯周病で歯肉が下がって、クラウンの境目が露出することによって自分の歯の部分が歯ブラシで磨り減ったり、虫歯になってしまうケース。

    あるいは、セメント(接着剤)が唾液に溶けたり、咬む力で崩壊したりして隙間ができて象牙質が虫歯菌に感染してしまう場合や、弛んで外れたりするケース。

    これらは十分な強度と精度をもった良い治療をすることと、定期的な検診で予防することができます。

    また近年セメントの性能が良くなってきましたのでだんだん補綴物の寿命が伸びてきています。

  • どうしても歯を抜かなければならないのはどんな場合?

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    私たち歯科医は一本でも多くの歯を抜かずに残す努力を続けていますが、残念ながらどうしても残せない場合があります。それは以下のような場合です。

    • 虫歯の進行が骨の中にまで及んでいて有効な歯質が残っていない場合
    • 歯が縦に割れている場合
    • 歯周病が進行して歯を支える骨の吸収が歯根の3/4を超えている場合
    • 歯周病の治療をしても歯の上下動が止まらない場合
    • 膿胞が大きすぎて治癒が望めない場合
    • 根管治療で排膿が止まらない難治性の場合
    • 異所萌出して機能しない歯
    • 器具が届かず治療困難な場所の歯
    • 噛み合わせや歯並びを悪くする原因の歯
    • 歯周病を悪くする原因の歯
    • 矯正治療のために抜歯と判定された歯

    中でも重度の歯周病にかかった歯を抜きたくないからといって無理に残すとその歯だけでなく周囲の歯にまで影響が及び他の歯の寿命まで短くしてしまいます。
    なんでも抜いてしまう歯医者さんも困りものですが、抜くタイミングを逸して他の良い歯まで巻き添えにしてしまうのは避けたいですね。

  • 虫歯からくる歯以外の痛みなどはあるんですか??虫歯の怖さなんかを知りたいです。

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    虫歯の痛みには大きく分けて2種類有ります。
    まず一つは歯髄(俗に神経)の生きている歯の場合ともう一つは歯髄の無い歯の場合の痛みに分けられます。前者の場合虫歯になると次のような段階を経過します。

    1. 甘い物を食べるとしみる(初期齲蝕)
    2. 冷たい物を食べるとしみる(初期齲蝕)
    3. 冷たい物が痛くて食べられない(単純性歯髄炎)
    4. 冷たい物、熱い物両方で痛む(初期の化膿性歯髄炎)
    5. 夜間就寝時にずきずき痛む(慢性化膿性歯髄炎)
    6. 熱い物で痛くなり冷やすと気持ちいい(慢性化膿性歯髄炎の進行型)
    7. 自発痛がありじっとしていてもいつも痛い(急性化膿性歯髄炎)
    8. 歯肉が腫れているが熱い物も冷たい物も感じない(壊疽性歯髄炎)ここまで来るともう歯髄(神経)は腐って死んでいます。

    虫歯に限らず歯周病でも基本的には細菌感染です。これら細菌が出す毒素や酵素が原因で心臓病になることもあり、さらには緑膿菌による敗血症、菌血症による感染性心内膜炎(IE)、老人の死亡原因の1位である誤嚥性肺炎の原因になることは周知の事実です。
    虫歯を侮ると命に係わる場合もあるのです。

  • すでに金属の詰め物がしてある歯をハイブリッドセラミックスに置き換えることができるでしょうか?

    また、金属の詰め物と比較して虫歯に成りやすいということはないでしょうか?

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    すでに金属が入っている歯でももちろん交換可能です。ただし材質の性質が違うため 歯の削り方が異なりスライスカット(薄く削られた部分)はボックス(箱形に1ミリ以上 の厚さ)に削り直す必要があります。
    金属に比べて虫歯になりやすいかという質問に関してはまだ新しい材料なので10年後 20年後にどうなっいるかは正直言って分かりませんが、5年経過した症例では何ら問題は起きていません。
    但し、初期にまだ削り方(前出)が確立していなかったころの症例で、2例だけ薄い 部分が割れたことがありましたが、作りなおしてからは問題は出ていません。
    また、強度や粘りが歯に近く接着が金属よりも良いので剥がれ落ちたりはほとんどしません。
    金属はその堅さ故にそのものが割れることが無くても、逆に硬い物を噛んだ時に、金属がくさびになって歯が割れてしまうこともあり危険ですが、ハイブリッドなら、そのようなこともなく安全です。
    これからは見た目も性質も、より自然の歯に近い素材が歯の治療に使われるようになるでしょう。 10年~20年前には前歯でさえ金歯の人がいましたが、10年後には「まだ、金属の歯が入ってるの?」という時代になっていると思います。

  • 毎食後歯を磨いているのに新しい虫歯が次々に出来るのですが?

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    磨いているのに虫歯が出来やすい人は原因として以下のことが考えられます。

    1. 唾液の分泌量が少なく歯の自浄作用が十分に機能していない。
    2. 口呼吸していて(無意識に口がポカンと開いている)口の中が乾燥している。
    3. 知らず知らず間食している。もしくは砂糖を原料にしている飴(のど飴も)やガムを常用している。
    4. 加糖された缶コーヒーやジュースを頻繁に飲んでいる。
    5. ダイエットなどで栄養バランスが崩れている。
    6. 普段からストレスが高く免疫力が低い。
    7. 歯の質がもろく、耐酸性が低い。
    8. ハンバーガーやスパゲッティー、カレーライス、ラーメンなどあまり咬まなくても食べられるようなメニューを選んでしまうことが多い。
    9. 歯並びが悪く磨き残しが多い。

    このような事に思い当たる項目が3つ以上ある人は虫歯の出来やすい人と言えます。

  • 治療の痛みは?

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    インプラント治療は手術です。手術と聞くと恐ろしいですよね。
    でも、インプラント治療の手術は、普通の外科手術と違い、危険も痛みもほとんどありません。
    痛みについては、局所麻酔をしますので、一切の痛みを感じることはないでしょう。

  • インプラントの寿命は?

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    インプラント治療において、費用の心配とともに多いのが、この質問です。
    イェデポリ大学(スウェーデン)のアデル先生が調べでは、インプラント治療をした人の約90%は、15年以上もつという報告をはじめ、数多くのデータがあります。
    年をとるとともに合わなくなるものではありませんので、ほぼ一生使えるといっても過言ではないようです。

  • 治療の時間は?

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    手術時間は、インプラントを埋め込む本数にもよります。
    1本だけ埋め込む手術なら約30分、10本程度入れる場合では最長で3時間くらいかかります。
    しかし、これは手術そのものの時間であって、術前の準備にかかる時間は含まれていませんので、すべての時間を合計すると、4~5時間ほどになると思われます。

  • 治療の年齢制限は?

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    インプラント治療の年齢制限はない、と一般的には言われていますが、これには条件があります。
    顎を含めた骨というのは、だいたい18歳ぐらいまで成長し続けていますので、成長途上の骨には埋め込むことは出来ません。 また、あまり高齢になってからでは、機能の回復が遅くなるかもしれません。
    このあたりを考え合わせると、20歳~70歳くらいが、年齢制限になるでしょう。
    もともとインプラントは、入れ歯の代わりに開発された治療法ですので、年齢の上限にはそれほどこだわらなくても良いかもしれません。 しかし、どんな治療においても、年齢が若いほど回復は早いですから、インプラントを埋め込んだ後の歯ぐきの治りも、年齢が若いほど早いようです。
    高齢になればなるほど、骨とインプラントの結合に時間がかかってしまいますので、インプラントを入れる!と決めたら早いにこしたことはないでしょう。

  • 治療後のケアは?

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    インプラントを埋め込んだ後のケアは、日々の正しいブラッシングと、定期健診が大切になります。
    インプラントを埋め込んだ顎の骨も年齢と共に変化します。定期的に歯科医院に通い、噛み合わせなどの調節をする必要があります。定期健診はインプラント治療終了後、まず1~2週間後に行い、ネジの締まり具合や歯ぐきの状態、噛み合わせなどを確認します。その後は6週間後、6ヵ月後、12ヵ月後、24ヵ月後と経過を診ながら決めることになります。
    普段の手入れの方法は、基本的には自分の他の歯と同じです。むしろ天然の歯に比べて複雑な形はしていないので、歯垢もつきにくく簡単です。しかし、どんなに上手に歯ブラシを使える人でも、汚れ全体の70パーセントも落とせればよいほう、と言われていますので、それ以上のプラークコントロールが必要になってくるのです。

  • 審美歯科と美容歯科はどう違うの?

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    美容歯科は主に美容外科に併設されている歯科での治療をさすことが多いですが審美歯科とは根本的に違うと解釈されています。美容歯科の場合、見た目重視で噛み合わせなどの処置が不十分なケースも過去ありました。審美歯科とはあくまで体の健康を大前提に治療を進めて「キレイ!」も手に入れる治療だとお考えください。

  • 治療は何回かかるの?

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    ケースバイケースですので詳細な検査をしないと何回とは言えませんが多くの場合3ヶ月以内の治療期間で終わります。しかし虫歯がひどい場合や歯の神経の治療が多数ある場合などはもっとかかることがあります。お薦めしているのはあくまで人間の生きた体を相手にした治療ですので時々女性誌で見かける「3回で全て終わる」という無理な治療は避けたほうが無難でしょう。

  • 保険が効く前歯との違いは?

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    保険が効く前歯は硬質レジン前装冠と呼ばれていて、金属の上にプラスティックを貼り付けるものです。決して悪くはないのですがプラスティックが給水するために数年で変色する場合があることと金属を裏側に使用するために透明感が出しにくいのが大きな欠点です。

  • 歯の神経を取らないといけないのですが?

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    大きく歯の形を変えるセラミック治療を受けるためには歯の神経を取らないといけない場合もあります。神経を取る一番の欠点は歯が少しもろくなることです。木も切るとたわみ等に対してもろくなるように歯も実は同じなのです。そのために歯の中にコア剤という心棒を入れて補強しないといけません。ただ神経を取ることが全く悪い治療では決してありません。

  • 治療は痛いのですか?

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    基本的には痛みが伴う治療には全て麻酔処置を行いますので心配はありません。最近の歯科の麻酔は進歩していてほぼ無痛の麻酔が可能になっています。当院では表面麻酔の上に世界で一番細い針、温度コントロールした麻酔カートリッジを使用した上で特別な電動注射器を使いますのであなたの心配は杞憂に終わるでしょう。

  • セラミックは従来の素材とどう違うのですか? また、どれくらいの期間もつのでしょうか。

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    セラミックは限りなく天然歯に近い、審美歯科領域における画期的かつ最高の素材です。
    手入れをきちんとすれば状態も長く維持できます。
    セラミックは、審美歯科の医療にとって画期的な材料となりました。現在使われている素材のなかでは限りなく天然歯に近い材質で、審美歯科の領域でも、セラミックの開発・応用によって技術が格段に進歩したといってもいいでしょう。
    まず硬さと強度ですが、セラミックは天然歯とだいたい同じくらいの性能をもっています。加えて天然歯は上の歯と下の歯が強く接触すると摩擦により少しずつすり滅っていきますが、セラミックではほとんどすり滅ることはありません。また、審美 的な面でも天然歯に見劣りすることはありません。セラミックは陶材なのですが、質感や透明感が歯と驚くほどよく似ています。しかも粉末状になっていて加工しやすいので、患者さんの望むどんな色や形をつくることができるのです。たとえば、隣の歯が少し黄ばんで真ん中にスジが入ってしまったとしても、セラミックなら小細工ができるので、まったく同じ形状につくることができます。以上のように審美的な面でも機能的な面でも、天然歯と遜色ないのです。
    セラミックがどのくらいの期間もつかですが、セラミックは天然の歯と同等かそれ以上の強度を誇り、変質や変色をしない特性をもっているので、一度入れたものは安定した状態を長く維持します。ただ、その周りの組織は変化することがありますので、手入れは怠らないようにしましょう。ふつうの歯と同じように毎日きちんとブラッシングし、できれば定期的にチェックするとより長持ちさせることができます。

  • さし歯をしたところの歯ぐきが黒くなってしまったので、きれいなピンク色にしたいのですが?

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    審美歯科のオールセラミックスさし歯なら歯も歯ぐきの黒ずみもすべて解消します。
    よくあるケースですが、ひどい虫歯になると神経を処置してさし歯を入れなくてはなりません。さし歯とは、残った歯の部分(歯根部)にポスト(歯冠部を補強した土台)をしっかり固定させ、その上からクラウンをかぶせる方法です。さし歯に使われるポストおよびクラウンの内冠に金属を使用すると、その種類によっては歯ぐきに黒ずみが生じてきます。
    歯ぐきの黒ずみの原因がクラウン自体にある場合は、さし歯をやり替えなければなりません。問題は原因がポストやクラウンに使っている金属にある場合です。この対策としては、金属をまったく使わないオールセラミックスのクラウンにすることです。ご質問ではさし歯も変色しているということなので、おそらくクラウンの材料にレジン(プラスチックの一種)が使われているのでしょう。そうであればなおさら、審美歯科でオールセラミックスクラウンにすることをおすすめします。オールセラミックスなら、時間がたっても色が変わる心配はありません。
    さし歯の場合、金属の影響だけでなく、さし歯自体が適合していないことも考えられます。さし歯が適わないと歯ぐきが炎症を起こし、変色につながることがあるのです。この場合も歯に適したクラウンを入れ替えれば、炎症はおさまり、歯ぐきももとのピンク色にもどります。せっかく作り替えるのですから、多少費用がかかっても後々トラブルが起きないほうがいいと思います。

  • ホワイトニングでどの程度白くなりますか?

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    変色の原因・変色の程度・歯の質等により、個人差があります。あくまで、その方の元の歯の色合いから徐々に白くなりますので、「ご希望される白さ」や「真っ白」という訳にはいかない方も少なく有りませんが、「どの程度迄白くなるのか」又「どの程度白くするか」を、確認しながら進めていきます。

  • ホワイトニングって痛くないのですか?

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    ホワイトニングは歯を削らない・麻酔をしない・痛みが無いというのがメリットです。但し、ホワイトニング開始前に虫歯の治療は済ませておく必要があります。またホワイトニングによって知覚過敏が発生する事があります。たいていの場合、一過性のものですので直ぐに治まりますが、痛みが続く・痛みがひどい等の場合は、医院で検査を行ってもらったり、痛み止めを処方して貰うと良いでしょう。

  • ホワイトニングで白くなった歯は永久なのですか?

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    ホワイトニング効果が永久に維持するのが望ましいのですが、残念ながらそうではありません。その方の歯の性質や生活習慣によって異なりますが、ホームホワイトニングの場合は、なだらかなペースでゆっくりゆっくり再着色していきます。一度手に入れた白さをなるべく長時間維持する為には、2~3年に1度のタッチアップ(追加のホワイトニング)をしていく必要があります。タッチアップを定期的に行うことにより、再着色しずらい歯になっていくという結果が報告されています。再着色する理由としては、食物などの日常生活における外因性着色、年月とともに色調が濃くなるという自然現象等があり、ゆっくりではありますが、術前の状態に戻っていく現象があります。

  • ホワイトニングって歯や身体に悪影響はないんですか?

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    全くと言っていいほど問題はありません。ホワイトニングの基剤である過酸化水素は、米国食品医薬品局(FDA)でも成分の安全性を保障しており、ホワイトニング剤自体は、その安全性をADA(米国歯科医師会)が認めています。(全ての製品がADAマークではありません)。日本では、各歯学部、歯科大学の研究室でもホワイトニング剤についての研究が行われており、多くの歯科研究室では論文も多数出されていますが、歯のホワイトニング剤の安全性が保障されています。

  • ホワイトニングって欠点はないのですか?

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    ホワイトニングのよって、知覚過敏が発生する事があります。但し、これは一過性のものですので、ホワイトニングを一時中断すると症状は治まります。もし、痛みが治まらず続くようであれば、薬やジェルを塗布するなどの方法がありますので、ご相談下さい。
    もう1つの欠点が、再着色です。程度の違いはありますが、必ず再着色は起きてしまいます。白さを維持する方法としては、

    • ホワイトニングメンテナンス用の歯磨剤を使って歯磨きをする。
    • 着色性の強いもの(コーヒー・ワインなど)は出来るだけ避ける。
    • 加齢により色調が濃くなったり、遺伝的な本来の歯の色に戻ろうとする等の原因もあるので、半年に1度程度の割合で、再着色防止の為のホワイトニングを行う。これを1週間程度行えば、白さはより長く維持できます。

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